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梅雨入りしました

6月5日(日)

特段何もしない日。微妙に距離のあるスーパー・オオゼキへ。一番搾りの「東京づくり」を購入。都道府県ごとの品目で、多くて大変そうという気持ちで飲んだら、安定のキリンさんの味がした。他の県のものを飲んで「変わらんやないか」みたいに言うのも野暮ったいので、特に比べません。

 

6月6日(月)

静岡へ。夜は品川で飲み会。自分が置かれている状況などを伺う。会社の考課会議はどこかプロレスに似ている。どういう流れの中で、どういう爪痕を残すのか。

 

6月7日(火)

家に帰ってから、録画していた「ラブソング」を見る。久しぶりにしっかりドラマを見ている、このクール。とにかくガサツな菅田将暉が見たい。今回も期待に応えてくれる菅田将暉。佐野さんの状況が過酷すぎないかと感じつつも、毎回マシャのセリフに気を取られている。

 

6月8日(水)

キンドルで本を買おうとしたところ、既に購入済みとのこと。記憶にない。。やはり自己啓発本は頭に残らないのか。今日はオリさん、手堅く勝ってました。昨日の長時間の試合でお疲れか。今日ぐらいは新地の店に行かせてくれよと竜の声がする。

 

6月9日(木)

仕事での後輩のいい仕事ぶりに驚く。置かれる環境が違うと、その後が変わってくるよね。今置かれた状況に甘んじることはないようにしよう。
そして、母来る。初の来京です。シウマイを囲んでの談笑。

 

6月10日(金)

歌川広重ビビット展へ。半分ほど見たところで、版画ということに気づく。その細かさは伝統工芸匠の技。使う色も鮮やかでした。それに加え、モンゴル写真も観賞。かつてアジアを牛耳ったモンゴル民族の眼差しの強さを感じる。ランチは銀座福助のしーすーです。

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6月11日(土)

京都へ帰る。帰路のお供はハンブルクステーキ。品川駅の弁当事情は充実しているが、京都駅はう~ん。 帰ってからはオリとDeの試合をうたたね状態で見る。どんだけVTRやってるんやというぐらい、打たれてたな。関西ローカルだったが、宮本と落語家さんの解説というのが新しかった。夜はイオンを巡回、エクセルシオールで考え込むというかつてのパターン。