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ドラマ「HOPE」のサントラプレゼントに応募した、当たりそうな気がする

8月28日(日)

今日は8月のカレー曜日。スペアリブカレーに挑戦。スペアリブへの火の通りが悪かったのは反省点。今日買った「インデラカレー」がいい味を出していた、と思う。

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8月29日(月)

ドイツの働き方を学ぶ本を読了。残業せずに成果を出すためには、意識として、定時内で終わらせる、ということがベースに必要。定時で終えることができないのは、仕事ができないという雰囲気になれば一番良い。何となく仕事をしていないように映るので、早く帰るのが怖いというのがある。ただ、そう見せないようにするためだけに残っているのもアホくさい。
あと、プライベートが重要だという意識。仕事とプライベートのどちらを取るか、と言われたときに、ドイツ人なら「プライベート」と即答するだろう。長い目でみれば、日本人でもそうなるだろうが、即答できないのが日本人。まぁ人生を考えれば、プライベートを犠牲にしてまで仕事はやる必要はないか。。
会社に依存しすぎないということも必要。会社以外にも軸足があることで、どちらもうまくいく気がする。一つだけだとしがみついてしまうので、力が入り、うまくいかない。
まとまってないが、ざっと思ったことを書くとこんな感じ。

 

8月30日(火)

録画していた「そして誰もいなくなった」を観る。展開が二転三転で引き込まれる。伏線がかなり張られており、どう回収されるのかが楽しみ。

 

8月31日(水)

いいビールを飲むために、1駅歩いて帰る。定時帰宅のいい効果か。

 

9月1日(木)

東京駅で飲み。帰りに無性にラーメンを食べたくなるが、目ぼしいラーメン屋がなく、まっすぐ帰宅。
帰ってから途中から吉良奈津子を見る。継続して見ることができているのは、松嶋菜々子のおかげか。

 

9月2日(金)

ついに念願のTDSへ。電車で1時間ぐらいで行けるが、心の距離が遠く、なかなか行けていなかった。カードのポイントが貯まり、ワンデーパスポートと交換ができたので、これを機に半ば強制的に行くことに。
一番良かったのは15周年のショー。「ようできてるな~」という印象で、音楽やダンスにかなり引き込まれた。人を魅了する術を知っているのはさすがオリエンタルランド。自分の熱量の割には、ショー終りのまわりの人が反応が冷めており、ちょっとびっくりした。
次に行く時には、今回抽選で外れた「ビッグバンドビート」へ是非。人並みにはまっています。

 

9月3日(土)

ジムへ行って、サクッと運動。その後は家焼肉で英気を養う。
文化系トークラジオの「ルーティン論」を聴く。ルーティンは「型にはまる」と言い換えることができるのでは。芸術を考える時にルーティンに囚われてはいけないとか。日常に没入してしまうと新たな発想は生まれないということか。個人が日常にからめとられないように気を付けなければいけない。
リスナーメールにあった「朝、Session22を聴きながら通勤する」というルーティンにちょっと惹かれた。